伝秀吉・利家邸跡を360°で歩く|安土城の重臣屋敷
大手道を挟んで向かい合う伝前田利家邸跡と伝羽柴秀吉邸跡を、10枚の360°パノラマでたどります。秀吉の屋敷があったと伝わる区画では、厩が置かれた下段から、主殿や台所が並んでいた上段まで歩くことができます。下段から上段へと移るにつれて、ひとつの屋敷が山の斜面をどのように使っていたのかが見えてきます。信長の重臣二人の屋敷があったと伝わる区画を、訪問前の下見やスマートフォン・PCで存分にお楽しみください。
- PC:マウスでドラッグして周囲を見回せます。
- スマートフォン・タブレット:指でスワイプして見回せます。
- 見回し方:PCではドラッグ、スマートフォン・タブレットではスワイプして見回せます。
- 読み込みが遅い場合:画像の読み込みに時間がかかる場合があります。通信環境のよい場所でお楽しみください。
伝 前田利家邸跡
伝 羽柴秀吉邸跡
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よくある質問(FAQ)
PCではマウスでドラッグ、スマートフォン・タブレットでは指でスワイプして周囲を見回せます。画像の読み込みに時間がかかる場合がありますので、通信環境のよい場所でお楽しみください。
両邸跡は大手道の入口から少し登ったあたり、左右に位置しています。秀吉邸跡は上下2段の構造になっており、石段で上下を行き来できます。360°パノラマで、屋敷跡の上段・下段と大手道との位置関係を見比べられます。
下段は石垣に囲まれた広い空間で、発掘調査では馬廏跡が確認されています。石段を登った上段は主殿があったと考えられる区画で、こちらも相当の広さがあります。このページでは下段入口1枚・下段3枚・石段1枚・上段2枚・上段入口1枚の計8枚のパノラマで両階層を収録しています。
二王門(摠見寺)と仏足石の360°パノラマ7枚は、姉妹ページ「摠見寺二王門を360°で体験」(azuchi-360-niomon-jp)に収録しています。
360°画像の著作権は撮影者に帰属します。無断転載・二次利用はご遠慮ください。
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当サイトの情報は2026年8月時点のものです。360°画像の著作権は撮影者に帰属します。無断転載・二次利用はご遠慮ください。最新の開城時間・料金は摠見寺公式サイトでご確認ください。
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