安土城主郭部を360°で歩く|黒金門跡から天主台まで
黒金門跡から信長公本廟への入口、伝本丸跡、天主跡まで、安土城の中枢部を13枚の360°パノラマでたどります。信長公本廟入口・礎石119個が並ぶ本丸跡・そして「幻の天主」が立っていた天主台からの眺望まで、画面をドラッグ(またはスワイプ)してお楽しみください。
- PC:マウスでドラッグして周囲を見回せます。
- スマートフォン・タブレット:指でスワイプして見回せます。
- 読み込みが遅い場合:画像の読み込みに時間がかかる場合があります。通信環境のよい場所でお楽しみください。
黒金門〜信長公本廟
本丸〜天主台
天主台跡
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よくある質問(FAQ)
PCではドラッグ、スマートフォン・タブレットではスワイプして見回せます。画像の読み込みに時間がかかる場合があります。通信環境のよい場所でお楽しみください。
写真は撮影時の現地の景色ですが、木々の茂り方や天候によって見通しは変わります。かつては琵琶湖が眼下に広がっていましたが、干拓により現在は田園風景になっています。現在の田園や西の湖に、かつて山の周囲に広がっていた内湖を重ねると、天主上層からの眺めが想像できます。パノラマ写真では平坦に見えますが、天主台への最後の石段は実際にはかなり急です。
このページの「黒金門〜信長公本廟」セクション(4枚目)に、信長公本廟入口の360°写真を収録しています。左手の小道への入口付近から撮影した写真で、実際の位置関係がよくわかります。
写真は2024〜2025年に撮影しました。現在、天主台周辺では「令和の大調査」が進められており、調査区や現地の見え方が写真と異なる場合があります。新しい発見が積み重なる途中の景色としてご覧ください。
360°画像の著作権は撮影者に帰属します。無断転載・二次利用はご遠慮ください。
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当サイトの情報は2026年8月時点のものです。360°画像の著作権は撮影者に帰属します。無断転載・二次利用はご遠慮ください。最新の開城時間・料金は摠見寺公式サイトでご確認ください。
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