安土城 天主台からの眺望を360°体験|主郭部編

安土城 天主台からの眺望を360°体験|主郭部編

現地撮影済み:2024〜2025年に実際に登城して撮影した一次体験の360°写真です。

黒金門から天主台跡まで、安土城の中枢エリアを360°パノラマ写真13枚で完全収録しています。信長公本廟入口・礎石119個が並ぶ本丸跡・そして「幻の天主」が立っていた天主台からの眺望まで、画面をドラッグ(またはスワイプ)してお楽しみください。

📱 操作方法

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黒金門〜信長公本廟

1/13黒金門跡前。金箔瓦が出土した城の中枢への第一関門です。枡形虎口の構造が見えます。

2/13黒金門跡を抜けて左手には織田信雄四代供養塔への入口が見えます。

3/13反対側の仏足石の方へ。中世の仏教遺物が石垣に転用されている場所です。

4/13信長公本廟入口。1583年に羽柴秀吉が建立した信長の墓所への入口です。左手の小道に入ります。

本丸〜天主台

5/13本丸方面。「千畳敷」と呼ばれた広大な本丸跡が見えてきます。

6/13左手には天主台の石垣がそびえます。巨石を積み上げた圧倒的な存在感です。

7/13本丸が見えてきます。119個の礎石が碁盤目状に並ぶ「千畳敷」の広さを感じてください。

天主台跡

8/13本丸跡から天主台への道。石段の先に天主台が迫ってきます。

9/13さらに天主台に近づきます。石垣の高さが増してきます。

10/13石段を上ったところ。天主台の頂上に立つ直前の景色です。

11/13天主台頂上からの360°眺望。かつて琵琶湖が眼下に広がっていた場所から、信長と同じ視点で見渡してください。

12/13天主台を超えて信長公本廟が見えるところ。来た道を振り返る景色です。

13/13安土城跡で最も高い地点。後方に天主台が見えます。ここが信長が天下を見渡した場所です。

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よくある質問(FAQ)

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360°写真で見える景色は実際の眺望とほぼ同じです。かつては琵琶湖が眼下に広がっていましたが、干拓により現在は田園風景になっています。実際に立つと360°に視界が開け、「信長が天下を見渡した場所」という感慨が格別です。パノラマ写真では平坦に見えますが、天主台への最後の石段は実際にはかなり急です。

このページの「黒金門〜信長公本廟」セクション(4枚目)に、信長公本廟入口の360°写真を収録しています。左手の小道への入口付近から撮影した写真で、実際の位置関係がよくわかります。

2024年〜2025年にかけて現地で撮影したものです。安土城跡は屋外史跡のため、石垣・礎石・石段の様子は基本的に変化しませんが、季節によって木々の状態が異なります。

360°画像の著作権は撮影者に帰属します。無断転載・二次利用はご遠慮ください。

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当サイトの情報は2026年3月時点のものです。360°画像の著作権は撮影者に帰属します。無断転載・二次利用はご遠慮ください。最新の開城時間・料金は摠見寺公式サイトでご確認ください。

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